日本選手権男子5000m [夏の庭]
本日 19時15分
日本選手権男子5000mが行われます
そうそうたるメンバーが顔をそろえるので
楽しみです
はたして
過去の記録を破るような記録が出るでしょうか
13分27ぐらいの記録をもつ
日本のトップ選手が競い合います
青学出身 住友電工の田村 和希さん
同じく青学の鈴木 塁人さん SGH
中央大 吉居 大和君
駒澤大学からは 佐藤 圭汰君と鈴木 芽吹君
東海大 石原 翔太郎君
富士通の塩尻 和也さん
そして大迫 傑さん
てっぺんを極めるのは誰なのか
ワクワクが止まりません
気象条件にも左右されるので
ひどい天候になりませんように
初夏へ [夏の庭]
カモミール 冬知らずといった早春の花が終わりを迎えた庭
フジバカマが育ってきました
開花はあと半年先
足元では
バーベナ
チェリーセージといった夏の花も咲き始めました
花期が長いので
秋まで咲いてくれます
ヤマアジサイ 黒姫
もうそろそろ色付きそう
アジアンビューティー サクラも
若干大きくなりました
5月は
緑も一年中で一番きれいです
クレマチスは
花期が短いのが難
クロモジは
好きな樹木です
枝は細く
葉は柔らかく
5月の風にそよぐ様が好きです
樹木の下は落ち葉掃除が大変
今日も日が暮れます
午後6時30分
空に月
散乱 [夏の庭]
台風が当地を駆け抜けていきました
思っていたよりも雨量は少なく
庭が海になることはありませんでしたが
一夜明けて
庭に出てみると
落ち葉 落ち枝が散乱していました
吹き溜まりむには
降り積もっている状態
今朝は1時間半かけて
大掃除
少しはましな状態にまで
なりました
一日では
片付きそうにありません
台風通過時
最近 すっかり完璧室内飼い状態の朱利をはじめ
お外大好き 緋衣ちゃんと美雨
れにミケちゃんまで
室内でのスローライフを満喫していました
台風 通過中 [夏の庭]
大型台風が九州に乗り上げて
猛威を振るいながら
当地方面にやってきました
音を立てて
雨が
南の窓に叩きつけています
当地は今日がピークです
進路に当たる地方の方々
充分 ご注意ください
嵐の前の静けさ [夏の庭]
大型台風がやっていています
これを書いている9月11日朝は
まだ静かです
嵐の前の静けさでしょか
18日から20日ごろまで
連休中はしっかり荒れそうです
当地をはじめ
多くの地域が
台風を取り巻く
赤い円の右側に入ります
右側は被害が大きいと言われているので心配ですね
スモークツリーの小さな苗が揺さぶられないよう
支柱を立てて
ゆるく固定しました
9月も中旬になって
日ごとに高くなっていく気温
服装も8月と同じ
夏服がしまえません
日本の周囲の海水温も高いらしく
それが台風を大きく成長させてしまいました
大きな被害が出ませんように!!
キャットテールの季節 [夏の庭]
キャットテールが咲きそろってきました
初夏から咲いていますが
美しいのは秋ですね
日差しが淡くなると
サルビアの赤が際立ちます
サルビアの季節ももうすぐです
にしても
まだ蒸し暑さの続く当地です
涼しいところ めっけ!!
シーズンイン [夏の庭]

9月に入ると
今年もフィギュアスケートシーズンの幕開けです

でも
羽生君の引退してしまった今年は
多分
グランプリシリーズ 観ないかな
羽生君のシニアデビュー以降
ハラハラドキドキで
テレビにかじりついて手に汗握る観戦
ブルーレイディスクにも録画していましたが
そういう情熱 今はないです
ハラハラドキドキで
テレビにかじりついて手に汗握る観戦は大学駅伝になりました
もともと青学ファンでしたが
下田裕太さんが卒業して以降
熱が入らなかったのですが
2020年11月
佐藤一世君の駅伝デビュー以降
再びスイッチはいりました
今年は
他にも楽しみな選手が大勢います
10月の出雲
11月の大学駅伝
1月の箱根と
大会数が少ないのが残念です
台風 通過 [夏の庭]
台風が通り過ぎていきました
庭にも強風が吹き荒れ
スモークツリーの苗木が折れそうなほど揺れていたので
傍に鉢を置いて揺れ防止の対策を取りました
その成果か
それとも
台風が当初のコースよりも上にずれて
被害が少なかったからか
スモークツリーは無事でした
でも
庭一面落ち葉が散乱
朝一で
落ち葉掃除となりました
登る [夏の庭]
セミの羽音を聞きつけた朱利
飛び立つ姿が垣間見えた紅葉の木を
どんどん登っていきます
高くったって
怖くない
小さいころから
鍛えてるからね
あのちっこいの
どこ行った??
あ
敵前逃亡で
登ってるわけじゃないから
小さいやつが
色々いるんだ
本当だからね
夏の訪問者 [夏の庭]
アジサイ 初恋
乾いた色になりましたが
まだ咲いています
他の品種は
黒く変色してしまうので
カットしましたが
この品種はなぜか
真っ黒くなりません
蝶がやってきて
数匹で群れていることもあります
止まっているのは
ピンクのサルビア
今日も巡回者あり
振り向いて
何か用??
用がないにゃら
帰らせてもらうにゃ
外のことは知らにゃい
忍び寄る秋 [夏の庭]
午前6時の室温30度
これ以上下がりません
こけが最低気温です
一年中で今日が一番暑いと言われ続けて
もう10日あまり
秋はどこまで来ているの??
夜明けが少し遅くなりました
午前4時20分はまだ暗い
日暮れは早くなりました
午後7時15分
もう暗い
それよりも
この暑さ
早く去ってほしい
眠っている間に
白絹病 [夏の庭]
どういうわけか
フジバカマの苗が
次々に萎れていきます
萎れた苗を抜いてみると
根元が白くなっています
害虫発生????
調べてみると
これは
白絹病という病気らしいです
次着に感染していくらしいので
即座に
根元の白い苗を抜き去りました
まだ半分以上残していますが
感染を発見したら
抜き取ります
今年はアサギマダラ来ないかもなぁ
軽く天地返しをして
ひとまずおしまいです
フジバカマは白絹病にかかりやすいのだとか
知りませんでした
ツクツクボウシ 初鳴き [夏の庭]
8月10日 朝
元気なツクツクボウシの声を聴きました
今年も早い登場だね
それだけ
地中が暑くなったってことか
8月下旬に登場するセミというイメージだったんだけどね
まだまだ
夏
たっぷり残っています
早く 秋 来ないかなぁ
虫の声 [夏の庭]
8月6日 早朝
この夏 初めて
虫の声を耳にしました
弱弱しい声で
たちまち
セミの大合唱にかき消されてしまいましたが
虫の声を聴くと
いよいよ夏も後半だ!!!
と
うれしくなります
セミは早起きして
鳴いています
まだ
ツクツクボウシの声は聴かれません
数年前
8月に入ると
間もなく
ツクツクボウシが鳴き始めたことがあります
ツクツクボウシが
もう鳴いている
秋が早くやってきそう!!
と喜んだものですが
地中の温度が高すぎると
ツクツクボウシの幼虫は
地上に出てくるようです
セミの幼虫も
ゆっくり子供時代を過ごせないほど
地球は暑くなってきているのですか
驚きです
帰るにゃん
庭も暑いにゃん
サウナ [夏の庭]
北海道では
自宅にサウナのあるお宅もあると聞きますが
当地では
そのような設備は
あまり聞きません
だって
夏は終日サウナ状態
それが2か月余りも続くのですから
ほんの数十分作業しただけで
全身ずぶ濡れです
毎日水やりしているけれど
玄関前の鉢植えが干からびてきています
秋には
新しいプランツに植え替えるという展開になるかもです
今日は麻奈さんだけでなく
朱利もぐったり
キックバック現象 [夏の庭]
このところ
電動のこぎりを使って
植栽の高枝を伐採しているのですが
電動のこぎりを使うのは
ストレスフルで疲れます
そもそも
アルミのステップに上がるのもストレスです
地面が平らではなので
ぐたぐた動きます
なんとか
座りのいい個所を見つけての作業です
枝を切っていると
後半になると
のこぎりがぶるぶる震え
動かなくなります
その都度
のこぎりを差し込みなおして
作業を続けます
のこぎりが弾かれそうになることもあります
なぜ
このような現象が起きるのか
調べてみました
キックバック現象と呼ばれているようです
枝が切られたことにより
ずれて
おさまりが悪くなってくるのです
歯が弾かれることによって
少なからぬ事故が起きているらしく
死亡例もあるのだとか
危なさを感じて
作業に精神的ストレスが伴うのは
危険を無意識に察知したのでしょうね
のこぎりを使う作業は
毎日
短時間で切り上げますが
どっと疲れます
夏の庭 [夏の庭]
アジサイが終わった夏の庭
夏は花が少ないです
カンナが
ちらほら咲いてきました
ユリ一輪
球根を植えっぱなしなので
いつの間にか
なくなってしまいます
ミントの花
ユリと違って
ミントは生育旺盛
増えすぎて困りものです
地味にフウラン
幹に活着させるのがむつかしい
公園のアジサイ
もう花がありません
立派な植木鉢も
猫のしっぽ??
ミントの葉陰 [夏の庭]
ミントの葉陰に
こんな子を見かけました
地中から出てきたばかりなのか
近づいても
飛び立ちません
今年のセミの初鳴きは
6月30日
早い!!
それから
日ごとに力強い声になり
今や
大合唱
ひらひらと
こんな子もいます
フウランも咲いています
夏だなぁ
今年のタヌキ [夏の庭]
勝手口で物音がして
様子を見に行った母が
「タヌキみたいな子がいるよ」と言うので
また
新手のご近所猫が巡回に来たのかな
今度はどんな子だろうと
様子を見に行くと
「その子 タヌキだよ
タヌキみたいな子じゃなくて」
初めてタヌキを見かけたのは
去年の7月末
それから頻繁に見かけるようになったものの
10月上旬を最後に
ぱったり来なくなりました
あの時の個体じゃないよね
今日の子も猫サイズだったから
多分 子ダヌキ
今年生まれた子
多分タヌキ一家が
この近辺に居て
今年も子育てしているもよう
あいにくカメラは持っていませんでしたが
一瞬で消えてしまったので
持っていたとしても
写せなかったでしょう
タヌキは子猫のようには
人慣れしませんね